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苦役甦す莇

Re:Episode27 Eclectic plan

コメント

1〜2件 / 全2件

  • 桜もち

    続き。
    順番前後します。『まさかあの植え込みに〜あの世なんじゃないか?』同じこと二回言ってますね。言うべきことと言わせたいことにちゃんと区別付けるべきです。

    二話目。
    『本来なら建物〜感じだった』作者は異世界だと分かって書いていますが、キャラクターの感想としては不自然? 車道は敷いてあって当然のものですか? 見知らぬ場所に来ているのに、普段の常識を当てはめるのは違和感があります。キャラクターの思考に介入しないようにしたいです。

    揚げ足取りになってしまい申し訳ないです;; 偉ぶるつもりはありません、全て無視してもらっても構いません。気が向いた時に見てください。
    応援してます! これからも頑張ってください!

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  • 桜もち

    どうも! どこか哀愁漂う語り口が印象的でしたね。まだ二話だけしか読んでませんが、気になった所を書いていきます。

    一話目の『俺のどこが〜昔から好まなかった』ですが、地の文で疑問に思いながらセリフでそれをスパッと遮ってしまうのは少し不自然? 言い訳するから聞きたくなくなったなら「もういい、それ以上言うな」って感じだと自然ですかね。キャラクターの思考を飛ばすことなく書いていけたらいいと思います。

    次に『まず1つ目の違和感〜驚きだった』この時、主人公の周囲はどういう状況ですか? 後の描写で森の中に居ることが分かり、さらに『月明かりが差し込んでいて』とあるので夜、そしてわざわざ描写してあるくらいですから『月明かりが差し込む』場所以外はかなり暗い、という風になる筈です。そんな中で【手が透けている】と分かるでしょうか? ストーリーを進めたいのは分かりますが、状況に合わせた描写が必要です。

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