義妹は引きこもり美女

神野猫夜

修学旅行8

帰ってくると布団が4つ敷いてあった。

結 「っあ!大和君お風呂からやっと帰って

きたんだね。」

凛空 「あのお兄様、私お兄様の隣で寝

たいです」

大和 「え!?」

結 「私も隣がいいです、、、」

あやめ 「なら、私は大和君のうえでねる。

だめ?」

大和 「うん、だめださすがに。俺は角っこに

移動して寝るから」

俺は横に並んでいる布団を一つ角っこに移動

させた。

それを見る六個の獣の目を僕は気が

つかなかった。







俺は寝床に入ってすぐに寝た。









あれ熱い、、??

「義妹は引きこもり美女」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「恋愛」の人気作品

コメント

コメントを書く