もしも変わってしまうなら

中津 国衙

訴え

僕も変わりました
ずっと居た場所から
出て行きました

新しく来た場所
脳はここが好きと
考えました
僕の心は何か
訴えている
自分が
中にいるような気がしました

無視していました
でもいつか
無視できなくなりました

「もしも変わってしまうなら」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「詩」の人気作品

コメント

コメントを書く