最強の防御系能力を持った僕は異世界で暴れまわる

グリード

罪悪感……ですかねぇ

狼「キャ……ン…」
(死んだか…)
(初めてこの手で殺したな…)
(やべぇ罪悪感が半端無い)
(だがゲームのように経験値と熟練度で決まる世界だ……ここで折れちゃ不味いよな)
清志「よし、とりあえず森を抜けるか!」
数時間後・・・



清志「☆DO☆KO☆DA☆KO☆KO☆」
清志は迷子の中の迷子になっていた、そろそろ日が沈む時間帯になってきていた
清志「よし木の上で寝よう!」
(硬化が寝ている時に解けたら魔物のエサになるようなもんだ)
清志は木の上に上がり適当に木の実を握って食べ終わった
(一応硬化して寝るか)
数分後 
(-.-)グーグーzzzZZ

───────────────────
フォロワーさん35人突破!
皆更新遅くなって、ゴメンね(´・ω・`)

報告(いまさらだが)
不定期更新なのです(^∇^)


「最強の防御系能力を持った僕は異世界で暴れまわる 」を読んでいる人はこの作品も読んでいます

「ファンタジー」の人気作品

コメント

コメントを書く