美少女マスター異世界でハーレム作る?

ハルキチ

朝の出来事??


目を覚ますと目の前には知らない天井だったそして、隣から寝息が聞こえってくるそうだった昨日、異世界に来たんだったそして俺のスキルで召喚したアカシックレコード顕現しているのは霊体化できないらしくてそれで俺の部屋いるのは召喚主だからだそうだ
姫様は、別の部屋を用意すると言ったのだがアカシックレコードが「私は、神田様に召喚した主人のそばにいるのは私の役目なんで」と断ったのだっただがみんなに個室を用意してるのだがその部屋には一つのベットしか用意されてないためそこにアカシックレコードを寝させようとしたら「神田様を床に寝させるのはいけません」と言われたのだが女の子に床に寝てもらわない為に一緒にベットに寝ると言う選択をしたのだが妹と寝るという感じで寝れると思っていたのだが(俺に妹はいないんだけれどな)まさか、なかなか寝付けないし朝も早く起きてしまうなんて思ってもいなかった気がついたら日が明るくなる前だった
そんな事を思ったら急にトイレに行きたくなって来たので布団から出ると肌寒く感じた
こっちの世界に来る前も春だったがこっちの世界でも春だっただが冬と言う季節はないらしいといううのはどうでもいいか

部屋にトイレはないから部屋を出るトイレがあるのは昨日スキルを使った庭の付近だ
そう思いながら部屋を出る

似わ付近には、昨日いなかった、大きい兵士がいた

「おはようございます」とその兵士に声をかけてみた

「おお、おはよう」と声を返す兵士の人が返す

「こんな時間から、訓練ですか?」と聞く

「ああ、そうだよ、いつもこの時間に訓練をしているんだこれがないとやる気が出ないだよ」と脳筋さんみたいなことをいう兵士絶対この人の訓練は、ハードだよと俺は、思った

「そうなんですか、俺はトイレをしに来ましいた」という

「トイレ?ああ、用足しか」と笑いながら答えてくれる兵士

「そうなんですよ」と急いでトイレに向かった


そして、トイレから出るとその兵士はランニングをしていた
「坊主、お前も、一緒にはしらないか?」と声をかけてくる
まぁ、部屋に戻っても寝れそうになしだったら、ランニングをしてもいいかなと思った別にギャルゲー好き、でも体を動かすのは嫌いじゃない、まぁ、きついのは勘弁だけどな
だから「いいですよ」といった


その軽い、のりで言ったことに後悔をしている
あの後みんなが起きるまでずっと走り続けたのだから
そして今は食堂にいると

「七輝、お前なんでそんなにつかれてるんだ?」とヒロキが声をかけてくる

「朝からランニングしてた、兵士の人と」と返す

「へぇーそんなことしていたんだ」と以外といった感じ、でいう

「まぁ、部屋には、アカシックレコードがいたしな」と答えた

「お前のスキルは俺より10倍いや100倍ましだったのには裏切りにも感じたがお前はお前で大変そうだな」と苦笑いでいうヒロキ

「まぁなところでお前のスキルはなんだったんだ?」と聞いてみる

「俺のスキルなんてどうでもいいだろ」とヒロキはいう
まぁ人が嫌がってることを根掘り葉掘り聞くのは友達としてやめとこうと思う

「アカシックレコードは、どうして、そんなに拗ねているんだ?」と聞いてみる

「いえ、神田様が私を置いてたので私は、邪魔なのかと」というアカシックレコード

「いやいや、お前を邪魔なんて思ってないぞ」という

「七輝お前は、垂らしなのか?」とヒロキがいう

「これって、垂らしなのか?」とヒロキに聞く

「無自覚の垂らしには困るな」と勇也がいういつから聞いてのだろうかと思うタイミングでいう

「おはよう、勇也」と返す

「あぁ、おはよう」と返す勇也

「おはようございます、御剣さん」「はよ勇也」とアカシックレコードとヒロキがいう

「おはよう二人とも」と勇也がいう

「で、お前無自覚の垂らしは困るが垂らした覚えはないぞ」と祐也に向けていう

「七輝、お前は、これから数多の美少女が現るのにこんな風な言葉が出るのは遅かれ早かれ垂らしになるのが見えるぞ、あとは昼ドラみたいに修羅場とかがな」とヒロキはいう

「ヒロキのいうとうりだ」という勇也

「私は神田様の近くに入れればそれだけでいいですよ」とアカシックレコードはいう

「俺は、ぞんざいに扱うつもりはないぞ」と俺はいう

「そこを、垂らしだといってるんだよ」とヒロキはいう

「むむ」

そんな話を、していると姫様が今日の予定をいった
 それは、今日は実戦ではなく訓練をしその人がどこまでできるのかを確認するらしい




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